建築・美術展

1982年から1995年まで美術評論家の中原佑介氏を監修者に迎え、その後 2014年8月まで、絵画、彫刻、映像表現に留まらず、広く現代美術作家の個展を開催してきました。2014年9月より日本の建築・美術界を牽引する4人のクリエイター、清水敏男(アートディレクター)、宮田亮平(金工家)、伊東豊雄(建築家)、隈研吾(建築家)を監修者に迎え、独自のテーマで現在進行形の考えを具現化する「クリエイションの未来展」を開催してきました。
最終回となった「第23回隈研吾監修「Multiplication」Powered by historia Enterprise」では、3Dで再現されたLIXILギャラリーでの隈研吾展をオンラインでご覧いただく展覧会となりました。

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